糖尿病事前に知識があったならと悔やんでみても仕方なし、治らない病が糖尿病、せめて合併症の逃避に専念の真っ最中だが・・・

私の糖尿病の初期症状

@MenuBar


師より宣告、



 (ブドウ糖付加テスト)の結果、あなたは 糖尿病 です 
教育入院をしてください すぐに、」

と言われたのがH8.6.14(金)早速翌週(火)18日に、
生まれて初めての教育入院と言う名の入院をする!


下記の症状が気になった結果病院へ行きました
  • のどの渇きが止まらない。
    従来より粉薬でさえ水無しでもOKの私なんです。
  • 水をよく飲む、もうがぶ飲み状態。
    辛い5倍カレーでも水がいら無かったのに!
  • 当然、排尿回数が多く何度もトイレ。
    電車に乗れば5駅が我慢の限界「トイレーに」
  • 食事をしても満腹感がなく常に空腹感 気がつけば人より多く食べていた
  • 痩せてくる、友人知人に「ダイエット中?」とよく効かれる
    「・・・大喜びだった・・・」
  • 体がだるく足を投げ出すか、横になっていることが多くなる
    デスクの上に脚をのせているか、枕の上にのせるかすると、これ結構快適
  • こむら返りが以前より多くなる
    毎日歩いている強〜い足なのに、歩行中に急につる事が時々おこり「あっ、痛ッー」
  • 肛門の周囲が痒くて熟睡ができない
    痒くて痒くて夜眠れず後に手術を受けました
  • おしっこにギラギラとした油のような・・・が見える
    薄〜〜い油のようなものがおしっこの表面に浮遊して見える


      糖尿病の発見がダイエットで遅れてしまった。

      当時は体重が徐々に増加傾向にあり
      ダイエット中でしたので、体重の減少に
      ダイエットの効果ありと喜んでいました。

      その結果
      医師に掛かかるのが、遅くなってしまいました。

      上記の結果から 糖尿病 と診断されるまでに分かることは、

      体重増加

      体重減少

      糖尿病 ・・・という経過をたどることがわかります。



      あなたは大丈夫ですか?


      いったん、 糖尿病 にかかると100%治らない不治の病です。
      でも、
      早期に対称できれば100%治癒は可能なのです。
      もしこのサイトに訪問していただいたあなたに、
      思い当たる節があれば血糖値コントロールに真剣に取り組んでください。
      間違いなく糖尿病から逃避できますよ

      その為にも自己チェックを今すぐ行ってください!!
      そう、今すぐに糖尿チェックキットを手に入れて
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      今や死亡原因の6割を占める生活習慣病。生活習慣病の中でも特に糖尿病に商店を当て、ヘモグロビ...





      糖尿病と診断されて後、
      知人が「 これは良いよ 」、
      と言ってくれるものはいろいろと試しました。
      お水はどれだけ多くの種類を試したやら
      、 はたまたどれだけ多種の器具を購入したやら、
      もう、健康食品にとっては・・・何十種類試したやら!!

      もうここで書ききれませんが・・・



      結論は、
      糖尿病は、
      「ダメ!無理!不可能!、絶対に、治りません!」ということです。
      ですが、新しい健康食品を試したときは必ず血糖値が、
      下がります。ただ持続しないのです。
      学んだことは、血糖値をコントロールしてくれる健康食品に
      出会えたかも!と自己暗示をかけ、食生活や運動なども
      意識して優等生を演じていました。
      やっぱり、潜在意識に働きかけると言うことが、
      一番重要と言うことを・・・再認識しました。
      絶対にぶれない鋼鉄の心ですね。

      糖尿に心配のある方は、自己チェックで早期発見をしてください!!
      医師から告げられたら手遅れ、もう治りませんよ
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      糖尿病早期に対処できれば家族中の負担軽減!


      糖尿病の告知を受けた、
      その2年前のFeb8thに受けた人間ドックで警告されていたのに!!
      脂質異常(高コレステロール、高中性脂肪血症など)および軽度ですが
      肝機能障害を伴った脂肪肝においては,
      6ヶ月毎には検査を受けて経過観察が必要です。
      低コレステロール食事や甘いもののとりすぎを避けて
      適度なカロリー摂取など心掛けてください
      糖尿病の疑いがありますので、
      ブドウ糖負荷テストによる検査を受けてください。
      尿蛋白陽性、血液検査、多血症傾向、白血球増加および、
      胸部X線異常陰影疑いについては再検査が必要です。




      ブドウ糖負荷テスト*1)


*1 (「空腹時にブドウ糖を溶かした炭酸水を飲み、服用前と服用後30分毎に採血(あるいは採尿)をして、糖やインスリンを測定する検査です。

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